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ホーム >> このような車を直しています >> マツダ(MAZDA)の修理例紹介 >> ●マツダ・5
 
 
Mazda PREMACY (CW, Mazda5)

 マツダ・プレマシー(CW)、リアバンパーの
 鈑金塗装修理とボディコーティング施工。
 
 下は破損個所の詳細。
 右のテールランプと、リアゲート右のランプは
 割れていたので新品部品に交換しました。
 バンパーの側面にあった歪み。
 後ろから押し込まれた衝撃で、外側に膨らんだ
 ような状態になっていました。
 バンパーは外して修理する予定でしたが、
 メインの傷の部分は車についてる状態で
 修理しておきました。
 バンパー専用パテを研ぎあげたところ。
 バンパー上部にも歪みがあったので、修正
 しておきました。
 
 パテが研ぎ終わって、サフェーサーが入る直前の
 段階でバンパーを外しました。
 バンパーにサフェが入りました。
 タイヤハウス側の歪みは裏からの熱修正で
 かなり真っすぐに戻ったので、パテは付けずに
 クリア面までの研ぎつけと塗装だけを行うことに
 しました。
 本塗りのグレーメタが塗り上がったところ。
 今回は部分塗装仕上げました。
 今回、「ボディコーティングも行ってほしい」
 とのことだったので、バンパーを修理している間に
 ボディ全体を一度洗浄して塗装の状態を確認しました。
 修理の終わったバンパーを組み上げたところで、
 ボディのバフ磨きを行いました。
 バフの磨き粉がグリルなのどの開口部に入らないように
 養生してから作業を進めました。
 養生してから作業を進めました。
 鏡面仕上げのバフ磨きを行っているところ。
 バフ磨きが終わったら、再び洗浄し、
 ボディコーティングの準備をしていきます。

 下の画像はコーティング前にマスキングを行った
 ところです。
 準備ができたところで、コーティング剤を塗って
 いきます。
 今回は弊社のスタンダードの材料でコーティングを
 行いました。
 コーティングの終わったボンネット。
 この状態でコーティングが硬化するのを待ちます。
 コーティングが硬化したところで完成。
 車の顔であるボンネットもキレイになりました。
 リアバンパーも問題無く仕上がりました。
 右のテールランプは2点とも新品部品で
 取り換えています。
 全体にかなり綺麗になったと思います。




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